トップへ » 診療について » 歯周病治療 » 全身疾患にも影響を与える歯周病

全身疾患にも影響を与える歯周病

歯周病歯周病は、多くの全身疾患にも影響を与えるといわれています。感染した歯周病菌が、口から血管に入ることで全身に広がっていき、糖尿病、心臓血管疾患、肺炎などの病気を悪化させるリスクが高まるのです。早産のリスクも高まりますので、妊娠されている方は特にお気をつけください。

【歯周病と関連のある全身疾患】
●糖尿病
●肥満
●脳卒中
●早産/低体重児出産
●誤嚥(ごえん)性肺炎


トップへ » 診療について » 歯周病治療 » 全身疾患にも影響を与える歯周病


PAGE TOP