田口歯科 東京都北区赤羽の歯科医院

田口歯科 バネのない入れ歯

 
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【バネがなく目立たない入れ歯 バルプラストデンチャー】
従来の部分入れ歯とバネのない部分入れ歯の違い■笑顔の時に入れ歯のバネ(金属)の部分が気になったことはありませんか?
従来の入れ歯はバネを使用して入れ歯を固定していました。
しかし、新しい歯科素材が開発され、現在では部分入れ歯にバネを使用せず、素材自体の強さ(弾力性の高い材質)で入れ歯を固定することが可能になりました。 入れ歯にも審美性をとの観点から、田口歯科ではバネのない入れ歯をご提案しています。これまで入れ歯のバネが気になるとの患者様の声から当医院ではバネのない入れ歯(バルプラストデンチャー)のご提案をはじめました。
結果、従来の入れ歯を使用されていた患者様にも好評です。

 

バネのない部分入れ歯を入れた状態
入れ歯の材質の樹脂がバネの役割を果たすので、気になる金属フレームや金属バネが無く、非常に審美的に優れています。入れ歯と気づかれないほど自然感を与え、目立たない部分入れ歯です。
田口歯科では十分なカウンセリングのもと、バネのない入れ歯(バルプラストデンチャー)のご提案をさせて頂いております。

 

【バネを使用しない新しい入れ歯、バルプラストデンチャーのメリット】
■バネがない為、審美性に優れている。
■材質の違いで従来の入れ歯の2分の1の重さ。
■材質の違いで薄くて丈夫(従来の入れ歯のように破折に弱くない)。
■バネをかけることがないので、他の健康歯の負担を軽減することができる。
■金属を使用しないので、金属アレルギーの心配がない。

※バルプラストは、米国において、入れ歯のエステと言われ、50年の信頼と実績があり、フレキシブルデンチャーのパイオニアとして世界30カ国以上で使用されております。 
※FDA(米国食品医薬品局)およびEU諸国で認可されておりますが、現時点で厚生労働省の認可が得られていないため、輸入代行によりお届けしております。
※海外からの輸入製品となりますが、専用の用紙への記入だけで、簡単に処理できます。
※国内においてバルプラスト義歯を取り扱えるのはバルプラストジャパン及び取扱店のみです。他の類似品にご注意下さい。
※「バルプラスト」は国内登録商標認可済みです。

 
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